いつもリッチーナをご利用いただきありがとうございます。この度、当サイトは新しいステージへと進むため、私「りこ」が運営を引き継ぐことになりました。
リッチーナは、主婦のお小遣い稼ぎサイトから、より切実な『40代50代からの自立と生存戦略』をテーマにするサイトへと進化しました。以前のメンバーの記事も、大切に保管し続けます。
「40代50代主婦の稼ぐ知恵袋リッチーナ」運営者プロフィール:りこ

はじめまして。「40代50代主婦の稼ぐ知恵袋リッチーナ」を運営することになりました、りこと申します。
このサイトを訪れてくださったあなたに、最初にお伝えしたいことがあります。 私は今、猛烈に焦っています。そして、死ぬほど後悔しています。
15年以上サイト運営をしたりブログを書いてきた。でも「武器」がなかった。
私はこれまで15年、自分なりにサイトやブログを運営してきました。企業サイトを管理していたこともあります。
独学ですがHTMLもそこそこ分かりますし、デザインも自分なりに工夫してやってきました。長くパソコンに触れてきた自負もありました。
でも、50代になって「これからはひとりで食べていかなあかん」という現実に直面し、いざ仕事を探そうとした時、目の前が真っ暗になりました。
私の「15年の経験」は、プロの世界ではただの「趣味の延長」でしかなかったんです。会社に雇ってもらえるような専門スキルでもなければ、高単価な案件を勝ち取れるような実績でもない。
「ずっとパソコンを使ってきたのに、私には何もない」
長くパソコンに触れてきた自負があった分、その事実に気づいた時の絶望感は言葉にできませんでした。
20代での離婚、そして「先送り」にしたツケ
私は20代で一度離婚を経験しました。それから30代、40代と、「いつか、なんとかなる」と現実を直視せずに自分を後回しにしてきました。
今、50代になって、そのツケが回ってきたことを痛感しています。 「なぜ、もっと早く動かなかったのか。せめて30代、40代のうちに将来の基盤を作っておかなかったのか」
50代からの婚活が無理だとは思いません。でも、あえて厳しいことを言わせてください。 「1歳でも若いうちに動いてください。40代後半と50代では、突きつけられる現実の壁の厚さが全然違います」
誰かに食べさせてもらおうという「下心」は、この年齢になると驚くほど透けて見えます。結局、最後に自分を守れるのは、自分自身の「稼ぐ力」だけなんです。
50代の現実は、想像以上に残酷です
「スキルがないなら、外で働けばいい」と思うかもしれません。 でも、50代・未経験の求人にあるのは、足腰を酷使する介護職やマンションの清掃、重労働ばかりです。
「この先、60代、70代になってもこの体力が続くの?」 「精神的にボロボロにならない?」
かといって、このサイトで紹介している昔ながらの「シール貼り」のような内職は、令和の今、食べていける条件のものはほとんど残っていません。
どこへ行っても「たらい回し」にされる私たち
在宅ワークについて必死に調べても、出てくるのは「専門スキルが必要な仕事」か「怪しい副業広告」ばかり。
私のように、特別なスキルのない40代50代が、いざ本気で探そうとすると、ネットの海でたらい回しにされる。そんな冷たい現実を、私自身が身をもって知りました。
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安全だから「向いてなかったらやめればいい」くらいの軽い気持ちで試せます。
だからこそ、このブログは「たらい回しにされて傷ついた私たちが、最後にたどり着く場所」にしたいと思っています。きれいごとは言いません。私が自分の手と足で確かめた、本当に40代50代でもできる有益な情報だけを発信していきます。
私が「在宅」にこだわる理由
私には、どうしても家で働かなければならない理由があります。 一緒に暮らしている愛犬と愛猫の存在です。
特にうちのワンコは、私が少し外に出るだけでひどく寂しがってしまう「分離不安」気味な性格。私にとって彼らは、共に生きるかけがえのない「家族」です。そんな姿を見ると「やっぱりそばにいてあげたい」と切に願ってしまうんです。
15年遠回りした私が見つけた「新・内職」
私は、プログラミングのような高度なことはできません。 でも、主婦として培った「家事の知恵」や「暮らしの経験」を、必要としている場所へ届ける方法は一つではないと気づきました。
例えば、ハンドメイドの知識を活かしたライター業。 あるいは、未経験からでも始められる事務代行や、アンケートを深掘りする仕事。
「一つがダメになっても、次がある」 そう思えるように、このブログでは特定の仕事に固執せず、私たちが「これならできそう」と思える令和の時代の「新・内職」を片っ端から試して紹介していきます。
「食べていかなあかん。でも、もう無理な働き方はしたくない」 そんなあなたの知恵袋になれるよう、15年遠回りして崖っぷちに立った私のリアルな情報をシェアしていきます。
一緒に、今からでも間に合う「自立の道」を歩み始めませんか?
最後にお願いです
このブログには、いくつか広告(Googleアドセンスなど)を掲載しています。 正直に言って、少し見づらいと感じることもあるかもしれません。
ですが、私が自分の足で探し、たらい回しにされないための「本当に有益な情報」を無料で発信し続けるためには、この広告収入が大きな支えとなっています。
この場所で情報発信を続けていくための「運営費」として、温かく見守っていただければ幸いです。
ですが、その分あなたのお役に立てる情報を掲載していく努力をしていきます!
旧・運営メンバーのご紹介
当サイト「リッチーナ」は、これまで多くの運営メンバーによって支えられてきました。 以前の運営者たちが大切にしてきた「身も心もリッチな女性を目指す」という想いは、形を変えながらも現在のサイトに引き継がれています。
以前の運営者からのメッセージ
当サイトRich-naは、女性のリッチな美しさを応援するサイトです。
当サイトで言う『リッチな女』は、美人・スタイルがいい・お金持ちなだけではありません。美人でなくてもシワが増えても・ブランド物を着ていなくても、『あんな歳の取り方がしたいな〜』と思われる女性です。
そのためには、全てにおいて満たされる必要がありますよね。
どんなに幸せそうなカップルでも、付き合いが長くなればケンカも増えます。どこの幸せそうな家庭でも、夫婦問題があります。また、どこの家庭も経済的に苦しい生活をしているでしょう。
- 夫の収入が少なく満足な生活を送れていない
- 何らかの原因で、外に働きに出られない
- ストレスのたまるパートの毎日にうんざりしている
- パートナーとうまくいっていない
- 冷めた夫婦間で離婚したいと思いながら我慢している
- お小遣いが少ないもしくは、まったくなくて自由がないと感じている
- 肌は衰え、中年太り気味…
- 子どもの悩みが多すぎて辛い
- 思うような生活ができない
加齢と共に美しさも衰えていく中、心の悩みは美しさを阻み、もっと醜い姿に変えていく原因です。
そんな多くの悩みを抱える30代女性を中心に、身も心もリッチな女性になるお役立ち情報を発信していきます!
リッチーナは、「rich」からのネーミング。
調べると、リッチーナという韓国かぼちゃがあったため、黄色い花をポイントにつかいました。

見た目はおばさん、心は乙女。40ウン歳バツイチのリッチーナです。
前夫の子ども、長男24歳・長女大学生21歳の2人。
バツ前、旦那の年収は約1200万、お金の管理は私。
無我夢中で離婚した当時は27歳、アラサーでした。離婚後は、当然身も心も悪戦苦闘。かなり苦しい生活をしていた時期もあります。
でも、子どもたちや色々な人に支えられて頑張ってこれました。
現在は再婚し、1度めの結婚の失敗を元に、円満夫婦を目指しています。
後悔しない人生はありませんが、できるだけ後悔しない幸せを手に入れたいもの。『満たされる』をテーマに、今でも日々奮闘中!
ちなみに、私の過去のバイト歴は、若い頃からさまざま。
カフェ・アパレル・ホテル清掃・ティッシュ配り・テレオペ・保育所・介護・SNS運用代行・テレフォンレディ・チャットレディ・倉庫内作業・居酒屋・お好み焼き屋・ラウンジ・スナック・キャバ・引っ越し・宛名書き・DM封入・シール貼り・ポスティング・着ぐるみバイト・コンビニ・結婚式場・葬儀場・洗い場・パン屋・ケーキ屋・病院受付・盛り付け・ブランドバック内職・覆面・ライター・モニターバイト・ネットオークション・手作りグッズ販売などなど…
夫をはじめ男性への不満はもちろん、お小遣い事情・仕事情報・美容にダイエットなど。
全てにおいての女磨き!リッチな女性になるお手伝いができればと思っています。
プッチーナは、原産は南アフリカの「アイスプラント」と呼ばれるプチプチ感が美味しい多肉植物。
実は、プッチーナは命名した後で、知りました…。


3児の父、40代のゆうです。
現在は配送ドライバーをしていますが、小遣い稼ぎで副業にライター業も。
タバコ代や酒代、趣味の競馬にまで月々の小遣いではなかなか足りないものです。
競馬で大勝ちでもすれば、懐もあったまると思うのですが...。
妻は教育関係者。
子供達3人は小学生2人と未就学児。まだまだ手はかかりますが、かわいい盛りです。
お金の管理は妻が主で私は月々のお小遣い制。しかし、もらえるのは雀の涙くらいでして...。
副業のライター以外にも、オークションやポイントサイトを駆使して小遣い稼ぎをしています。
元は電気・設備の仕事をしていた経験から、友人の便利屋の手伝いをすることも。
小遣い稼ぎのタネは探せばいろいろあるものです。
自分が苦労した経験から、夫が小遣いにどのような不満を持っているのか、また、円満な解決の糸口があるのかを書いていこうと思います。
お役に立てることや気づくきっかけができれば幸いです。

大学院まで出ましたが、若い頃は職にありつけず、非正規職中心に転職を繰り返していました。
30代半ばくらいからようやく落ち着いて、今は建設コンサルタントの営業所で主任をしています。
趣味はスーパー銭湯で1日まったりとか、パチンコや競馬とかしていましたが、結婚して自由に使えるお金が少なくなったので、どちらもお休み中です。
大学の事務職の妻とは、晩婚でしたがネット婚活で知り合いました。
2人の子供たちも保育園に通うくらい大きくなり、お金がかかるようになって、私のお小遣いも減らされそうです。
お小遣いはもっぱら、昼食代と酒代、そして子供たちのための絵本やおもちゃ、おやつ代で、ほぼ消えてしまいます。
(あと、最近ようやく完済しましたが奨学金の返済も、家計から直接出していたとは言え、隠れたお小遣いだったかもしれません)
自分の自由になるお金が欲しくて、ライターも副業でやっています。
金銭面で不満も時々出そうになりますが、妻がいて、子供たちがいる日常はかけがえのないものと実感しています。
夫の立場からの家計へのアドバイス、そして要望ができればと思います。
リッチーナは、主婦のお小遣い稼ぎサイトでしたが、夫婦や男女問題も展開していくことになりました。
リッチーナ以外のプロフィールはまだ変更していませんが、随時変更していきます。
